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本サイトはUMass在学生が書いています。一般論や想像ではなく、事実を書いています。
働きながらのMBA取得は、正直ハードルが高いイメージがありますよね。
でも、私自身UMass MBAを実際に学びながら仕事を続けていますが、工夫次第で両立は可能です。
そもそも、UMassMBAが「働きながらスキルを習得できるプログラム」として作ってくれています。
私の場合、平日は通勤時間や寝る前の1〜2時間を活用しています。
通勤中の電車では授業動画を視聴し、夜は寝る前に課題やレポートの確認をする、といった感じです。
詳しく解説すると、
1年目は動画授業があるので動画を通勤時間で視聴し、レポートなどの内容を薄っすら電車内で考えていました。
2年目は動画視聴は任意です。アプリで学べたり、資料が配信されます。通勤時間にはディスカッションを投稿したり、他学生の投稿に返信したりしていました。
レポートは、スマホにメモをしておくことで家に帰ってメモをまとめるだけで済みます。
1年目は、土日のどこかにZOOM授業の配信があります。
私は仕事が土日もあるので、リアルタイムのZOOM授業には参加できませんでした。
その代わり、通勤時間をフル活用して録画視聴や課題チェック、ディスカッション投稿を行っています。
土日休日の人は、リアルタイムでZOOMの授業に参加できます。すると、平日は課題だけに集中できます。
2年目はZOOM授業は時差の関係で変な時間にあるので、参加していません。日本人で参加している人は少なそうです。
代わりにWEB資料やWEBアプリで学べるようになっています。
1年目の授業は動画視聴が基本で、リアルタイムでも録画でもOKです。
リアルタイムの場合はグループワークで話し合いがあり、英語が分からない私には少し大変ですが、録画なら自分のペースで学べます。
授業外でも、有志の勉強会があり、希望者は参加可能です。こうしたコミュニティを活用すると、学習効率が上がります。
2年目の授業はWEBテキストやディスカッションが基本です。自由な時間に自由に学習できます。
一番大変なのは、重めのレポートがある時です。英語で書く必要があるので、時間と労力がかかります。しかし、コツコツ平日に少しずつ進めることで乗り越えられます。
二年目になってコツを覚えました。通勤時間や隙間時間で日本語でスマホにメモをしておき、帰ったら一気にパソコンで編集します。
Google翻訳でも問題なく単位が取れることが分かったので最近はGoogle翻訳で仕上げています。
この方法で徹夜などしなくて済むようになりました。
結論として、働きながらでもUMass MBAは現実的に取得可能です。
UMassMBAは働く人用に設計されています。なので無理なく1年10カ月でビジネスの知識が得られ、最速で米国州立大学院卒の肩書が手に入ります。
平日や通勤時間をうまく使えば、週末にまとまった時間がなくても十分に学習できます。
詳しくはUmass MBA(アビタス)公式ページをご確認ください。
UMassはアビタスを経由することで入学試験なく、すぐに願書を送り学び始められますが、国内MBAだと入試があります。
この入試に合格するまでに何年かかるんだと言う話です。
そこで、国内の難関MBAやMOTを目指す方には、オンライン予備校「MBAロンダリング」というサイトがあります。
2025年4月に始まったサービスで、最短3か月で大学院合格を目指せます。
学習には一定の時間と努力が必要ですが、無料相談で自分に合うか確認できます。
このサイトは国内MBA・MOTの情報をものすごく見やすくまとめてくれているので情報を見るのでもおすすめです。
料金はMBAロンダリング公式サイトをご覧ください。